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月別アーカイブ: 6月 2012

ここ数年で一番難しい仕事

今日は、ここ数年で一番難しい仕事をしてる。
プログラミングとかって、どうやっていいかわからないときはググれば答えが見つけられたり、
知ってる人に聞けば、なんとかできることが多い。

でも今日はググっても答えがみつからない。
知ってる人は今日はいないから聞けない。

今日のミッション「メモの字は読めないと思うけど、そこは雰囲気で読み取ってください。」

どんなくせのある字でも読み込んで、テキストとかでちゃんと表示してくれるシステム、早く一般化しないかなー。

 
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投稿者: : 6月 29, 2012 投稿先 ひとりごと

 

短期決戦

短期決戦はよくないらしい。
なるほど。
マイボスも苦労してたんだな。。。

 
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投稿者: : 6月 27, 2012 投稿先 Uncategorized

 

泥棒猫

家庭版でよく見る「うちのムチュコタンを奪った憎き泥棒猫」とかいうやつ。
あれの気持ちがよくわからない。
箱入り娘なみに、手塩にかけて育て上げた息子を突然奪われてとかならまぁ、まだ納得いくけど。
私だって、0から丁寧に書き上げたプログラムを突然他の人に奪われてしかも私の理想とはまったく違うように書き換えられたらヒスるだろう。
まぁでもそのプログラム自信が私が書いたものより、その人の書き方になりたい!と言うのなら、むしろ今まで無理やり私流のやりかたでごめんって気になるけどな。
あーあ。プログラムに気持ちがあったらなぁ。
ちょっとそのインデントタブとスペースまぜないで!とか
import文は「import java.util.List;」ってクラス単位でやって!「import java.util.*;」とかつかわない子までひきつれてこないで!!
ちょっと4重ループとかしないでよ!もっとスマートな書き方あるでしょう!!
とかあるんだろうか。

 
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投稿者: : 6月 25, 2012 投稿先 ひとりごと

 

おやおや

「親だから」って親自身が言うのは傲慢じゃないかなぁと最近思う。
親を親と認められるのは子供だけだと思う。
生物学的には親だったり、戸籍的には親でも、実際に保護者としての行動をしてなかったら、それは親じゃないとおもう。
生物学的な親から捨てられたり、離れることになって、血筋的にはまったくの他人に育てられた子は、「私の親は私を育ててくれた人たちです」って言うケースはあるわけだし。
そんな子たちにはいろいろと葛藤があったりするんだろうけど。
大学の教育学で教授が言ってた、親じゃなくて保護者と表現しますの意味が最近になってわかってきた気がする。

 
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投稿者: : 6月 25, 2012 投稿先 ひとりごと

 

おもったこと

さだまさしの歌詞のように寛大にはなれねぇ

 
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投稿者: : 6月 18, 2012 投稿先 Uncategorized

 

めも

show()のところでおちる。どうやらnext()で取得できるのがnullっぽい。
でもIE8ではnullじゃないっぽい??
show()がないとプラスがでない。
+だしてる画面で、なんかのモデルが空だったら+だすよー的処理してるっぽい??
なのでnext()でnullだったときに、tiles:setAttribute的なやつでやってみる

 
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投稿者: : 6月 1, 2012 投稿先 メモ